No.57
札幌市清田区25坪3人家族S様邸
家族で過ごすおうち時間が大好き! 我慢することなく快適な暮らし



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子どものころから部屋の模様替えが大好きだったという奥さま。おうちを自由にコーディネートしたいという夢がCOZYの家で叶いました

キッチンの食器棚やレンジボードは奥さまがお店を見て回り、探してきたもの

キッチンの中心の飾り棚にはル・クルーゼのミニチュアなどを並べた。カラフルな小物がキッチンに彩りをプラス

食器棚に収納ボックスを置いてすっきりと。色々な雑貨ショップを巡りチェックをするのが習慣とのこと

食器棚の横には奥さま手づくりのマグネットがずらり。作り始めると時間を忘れるほど夢中になるそうです

ニッチには北欧を代表する馬の置物「ダーラナホース」を。奥さまが北欧好きになったきっかけは、新居で暮らすようになってから。おしゃれなおうちに合う雑貨を探しているうちに北欧デザインにハマったそうです

奥さまの趣味であるマグネットづくりを、今日はお子さまと一緒に楽しみました。お菓子などをかたどったミニチュア消しゴムに磁石をつければ完成

玄関ホールには大容量のシューズクローゼットを設けました

寝室にはウォークインクローゼット

フリースペースは、お子さまの勉強スペースとして活用する予定。お子さまが独立後は、ご主人の映画鑑賞ルームに改造したいとのこと

2階のフリースペース。カウンターテーブルを備え付けました

駐車場には車を2台停められるスペースもあります

奥さまの希望により、階段下には食品や日用品などを片づけられるパントリーを設置

階段を上ったり下りたり、走り回っても、ご近所を気にしなくていいのが一戸建ての魅力です

家族で過ごすおうち時間が大好き!
我慢することなく快適な暮らし
以前の住まいはマンションだったのですが、壁の強度が低く飾り棚をつけられないなど制約が多くて、雑貨を好きなようにレイアウトできなかったんです。子どものころから模様替えや部屋を飾るのが好きで、いつかおうちを持ったら好きなものに囲まれる暮らしがしたいと。その夢がCOZYで叶ったんです。
特に気に入っているのはキッチンです。
2段の飾り棚は必ずつけたくてお願いしました。ここには北欧デザインの小物や、ル・クルーゼのミニチュアを並べています。カラフルで可愛くて、見ているだけで癒されますね。
また、リビングへの見渡しを良くしたかったので吊り戸棚はなくし、代わりに階段下にパントリーをつくってもらいました。生活感のあるものはすべてパントリーに隠してしまうので、見せたいものだけ飾れるのがいいですね。
このおうちで暮らすようになって、主人も息子もおうちで過ごす時間が大好きになりました。それまでは車で外出することが多くて、ガソリンや外食などの出費が多かったんです。それらがぐっと減ったのは予想外の出来事でした。春から息子が幼稚園に通い始めたので以前より支出は増えているはずなんですが、何かを我慢しようとか、節約しようということもなく、無理なく快適に暮らしています。

建てる前も、建てた後も、ずっと「安心」
一戸建てがほしいと思い始めたのは、今から5年前。息子の誕生がきっかけでした。それまでマンションに住んでいましたが、子育てをするには周囲に迷惑をかけない一戸建てがいいと思い、主人と二人で住宅メーカーに行ったんです。そこでこちらの要望を伝えたら「その予算では建てられないですね」と門前払いのように言われて…。無理なのかなと半ば諦めていたあるとき、買い物帰りにオープンハウスを見かけました。コンパクトで住みやすそうな佇まいに惹かれて、ちょっと覗いてみようかと立ち寄ったのがCOZYとの最初の出会いだったのです。

一度断られたことがあったので、恐る恐るこちらの予算を伝えたら「問題ないですよ」と即答。返済プランも具体的に出してくれたので、建てる前からお金の不安はまったくありませんでした。もちろん、完成したおうちも納得の仕上がりに。
引渡し後もアフターケアをしっかりやってくれるので、何あったらすぐ相談できるのがいいですね。
建てる前も建てた後も、常に安心していられる。それもCOZYのおうちの魅力だと思います。
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