No.81
札幌市北区27坪3人家族S様邸
広くてキレイな家では 食事の時間も楽しさ倍増!



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白い床と壁のなか、ピンクのインテリアで統一した子ども部屋

2階の壁やドアにはアクセントカラーを配置。廊下には小物を飾れるカウンターも取り付け

1階の床、壁は白で統一して広々とした印象に

食事はゆったりしたダイニング空間で。料理もよりおいしく感じます!

2階の1室は靴や趣味のものを置くスペースに。客用寝室にすることも

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広々としたキッチンで料理もお手伝いも楽しみに

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白い床や壁に合わせインテリアはシックな色調に

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外観も白が基調。家の前でのBBQが恒例に

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玄関脇に置いたベンチがBBQ時にも大活躍

「自分たちの家」ができていく楽しさ
以前住んでいた賃貸アパートは1LDKで、とにかく狭いのが悩みの種。子どもが成長するにつれて、いずれは引っ越さなければいけないだろうと前々から考えていました。cozyを知ったのはテレビCMやネットの情報で。営業担当の佐々木さんは落ち着いた人柄のベテランで、初対面からこの人は信頼できそうだと感じましたね。実は妻はマンションを希望していたのですが、佐々木さんに一戸建てとマンション、それぞれのメリット・デメリットを説明してもらい、その中の「一戸建てなら家の前や庭を活用していろいろ楽しめる」というのが決め手になりました。

cozyに決めたのは、リーズナブルな価格ながらもクロスを選べるなど、自分たちの希望がいかせることが大きかったです。光熱費試算までしてくれたこともありがたかったと思います。娘が転校しなければならないことがネックでしたが「自分の部屋が持てるなら転校してもいい」とOKしてくれて。
ショールーム見学時の印象も参考にして「内装は白を基調にしようと」と家族3人で決め、コーディネートを考えました。それに基づいて「自分たちの家」ができていく感覚は想像以上に楽しいものでしたよ。

広々ダイニング&キッチンで食事も料理も楽しみに
住み始めてみて、やはり家族で過ごす時間が増えたというのは感じますね。私の仕事には夜勤があり、前のアパートでは、朝に帰宅すると「パパが寝ているから静かに」と家族も気をつかい、子どもが友達を呼んで遊べないのもしばしば。でも今は気兼ねなく過ごせています。
アパートにはダイニングテーブルを置くスペースがなく、床に座って食卓で食事をしていたんですよ。私はそれがとても嫌で、鍋をするのにもものすごい抵抗があって。「この料理を食べたい!」と思えるようなものもなかったんです(笑)。引っ越し後はもちろんダイニングテーブルを購入。快適だし、何を食べてもおいしく感じるし、食事時間も楽しみになりました。

妻も「台所が広くなったので、料理をするのが楽しみになった」と言っています。子どもも横で料理の手伝いをするようになって。お客さんを呼んだ時も、ちょっとした料理を出しただけで「キレイな家だと料理も映えてすごくおいしそうに見えるね」と褒められるそうです。
お風呂嫌いだった娘が風呂好きになったという変化もありましたね。新しい家のお風呂は広くて、足をのばして入れるから気持ちいいんだそうです。前に聞いていたように、アパート時代より光熱費が安くなりました。家の前での焼き肉も楽しみで、この夏は10回くらいやったかな。cozyで暮らすようになり、家族の「楽しい」が確実に増えました。